今日は、子どもたちに大人気の“センサリープレイ(感触あそび)”を楽しみました。 粘土を触った瞬間に、みんなの口からいろんな言葉が飛び出します。
「もちもちしてる」 「ぷにぷにだよ」 「つるつるして気持ちいい」 「ひんやりしてるね」
触った感覚をそのまま言葉にしてみると、子どもたちの表情が一気に生き生きしていきます。
丸めたり、伸ばしたり、へびの形にしてみたり… 「どれが好き?」「どうしてそう思ったの?」と聞くと、 自分の感じたことを一生懸命伝えようとする姿がとても印象的でした。
さらに今日は、気持ちを粘土で表現するチャレンジも。 「うれしい」「ドキドキ」「わくわく」など、心の中の気持ちを形にしてみると、 それぞれの個性がキラリと光る作品がたくさん生まれました。

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